撮りたいものが、ボタンに隠れていませんか
料理を真上から撮るとき。子どもやペットを画面の下のほうに入れたいとき。標準のカメラアプリでは、シャッターボタンがちょうどそこに重なります。
操作エリアは、撮影範囲の外
プレビューの下に、操作だけのための領域を確保しました。シャッター、カメラの切り替え、撮影モード、直前の1枚。どれも撮影範囲には重なりません。
使い勝手は、いつものカメラのまま
覚え直すことはありません。中央のシャッターで撮る。右下で前面と背面を切り替える。左下で直前の1枚を見る。
- タップしたところにピントと露出を合わせる
- ピンチでズーム
- フラッシュ(自動/オン/オフ)、タイマー(3秒/10秒)、グリッド
- 撮った写真・動画は写真ライブラリへ自動保存
料金
写真撮影とシャッターの分離は無料です。ビデオ撮影・16:9/1:1の比率・LIVE撮影・露出補正は、買い切り420円の「Pro」で解放されます。月額料金はかかりません。
対応
iPhone / iOS 18.0 以降